認識できるとしたらそれは「自分」ではない 未分類 X Facebook はてブ Pocket LINE コピー 2015.11.09 “ 「認識できるものは自分自身ではない」。 それを認識できているということは、それと自分との間には「距離がある」という、なによりの証拠です。 認識できる者(自分)がいてはじめて、他のもの(自分以外)を認識することができるからです。 認識できるとしたらそれは「自分」ではない自己認識の問題は難しい”